経営理念

スローガン

顔と顔、心と心を結ぶ果物の里―。

ミッション(私たちの使命)

お客様へ「感動」と「ワクワク」をお届けすること。
遊休荒廃地を活用し、地域の資源を守ること。
家族、従業員の幸せを醸すこと。

ビジョン(今後の展望)

2012年現在、栽培面積 約4ha。
10年後に20haを目指し、規模拡大中

バリュー(私たちの価値観)

栽培姿勢、こだわり
・土づくり
・生産者からお客様へ、直接農産物が届く

私たちのこだわり

・美味しくて安全な果物づくりには、健全な“土づくり”が最も重要であると考えます。
44年にわたり、化学肥料は一切使用せず(除草剤は創業以来使用せず)、有機肥料による土づくりをすすめてきました。
13年前より、魚カス・カニガラ・菜種油カス・海草などの有機物を混合した有機肥料、キノコ廃培地を利用した有機肥料による土づくりを継続しております。(除草剤については、創業以来一度も使用しておりません)
・果樹栽培には、熟練した剪定技術が不可欠です。
りんご栽培に50年携わった父の元、安定して高品質の果実が収穫出来ております。
・果物は、完熟した実から順に選び収穫、ひとつひとつ目視による厳しい選果を経て発送されます。
また、収穫後の取り扱いが新鮮さにつながりますので、ぶどうは収穫したその日に荷造り発送、りんごは収穫直後に冷蔵保存し、美味しさが損なわれない内にお客様の元へとお届けしております。
・自分の子供に毎日でも食べさせたいもの、お客さまに安心してお薦め出来るもののみを取り扱っています。
りんごジュースは一切の添加物不使用。あんずジャムはあんずと砂糖のみ、甘さを控えた当園だけのオリジナル商品です。その他果実加工品は、果物が本来持つ香り、甘味、酸味を最も活かした加工をしております。

市川果樹園ロゴ


以上の思いを込めた、市川果樹園のロゴとなっております。
(2011年1月お披露目、使用開始)